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デュアロジック メンテナンス(FIAT専用サービス)

デュアロジックならお任せください

FIAT専用サービスイメージ

ガレージドッコでは、フィアットのオートマ「デュアロジック」のトラブル予防ため、メンテナンスパックを用意しています。

走行距離が3万キロを超えるころから増え始める「デュアロジック」のトラブル、ギアが入らない、抜けない、変わらない等々。急いでいる時に限って、エラー音が鳴り響くと本当に嫌になってしまいますよね。

ガレージドッコでは、デュアロジックオイル交換の作業も行っていますが、オイル交換の他にアキュームレーターの老化テストやコンピュータの較正等を含めたパックをご用意しています。

実施作業 メンテパック・プラス デュアロジックメンテナンスパック
デュアロジックの点検
アキュームレーター老化テスト
デュアロジックオイル交換
キャリブレーション(較正)
ミッションオイル交換
メンテパック・プラス 価格
グランデプント 25,000円、500・パンダ 27,500円
デュアロジックメンテナンスパック 価格
グランデプント 29,800円、500・パンダ 32,500円

※作業時間は2時間程度です。デュアロジックのメンテナンスは、事前に予約が必要になります

その他 デュアロジックの作業工賃

内容 工賃
アキュームレーターの交換 グランデプント 35,800円、500・パンダ 38,300円
デュアロジックアッセンブリー 275,000円~

※上記の価格に別途消費税が掛かります。

※2020年6月現在の価格です。上記の価格は予告なしに変更することがあります。

愛車再生プログラム

愛車のエンジン性能を甦らせるプログラム

愛車再生プログラムイメージ

暗くなった蛍光灯を取り替えた事がありますか?新品ってこんなに明るかったのって驚きますよね。

愛車も同じです。徐々に性能が落ちてきてもわかりません。しかし確実に性能や燃費は落ちています。このプログラムは、以前の性能に極力戻していこうというものです。少し年数が経っていたり、走行距離が多い愛車には最適です。

ガレージドッコでは、愛車のエンジン性能を甦らせるプログラムをご用意しています。

フューエルラインからスロットル、エンジン内までカーボン等の汚れを落とし、エンジンオイル、オイルフィルターを交換します。知らぬ間に調子が悪くなってきているエンジンを、元の調子に近づけます。ガレージドッコがお勧めするメニューの一つです。愛車を末永く乗っていただくためにも、ぜひお試しください。

愛車再生プログラムご利用の方の声

後日、お車の調子を伺ったところ「調子が良くなった気がする。エンジンが軽くなったようだ。」との事です。遠くからご来店頂きありがとうございました。(お車:フィアット プント)

愛車再生プログラム

メニュー 価格 内容
エンジン燃焼室洗浄 1000cc未満5,000円
2000cc未満6,000円
2000cc以上7,000円
RECS:燃焼室のカーボンや汚れを落とします。
(現在ツインエアエンジンは行っていません)
スロットルバルブ洗浄 3,000円 TV-C:スロットルにこびりついたカーボンや汚れを落とします。
フューエルライン洗浄 1,600円 フューエルワン:燃料が通る道の汚れを取り除きます。
エンジンオイル 2,600円/L Unil opal FUTURA:ガレージドッコお勧めオイルです。
オイルフィルター 2,500円 純正品等:オイルフィルターを取り替えます。
オイル添加剤 2,700円 スーパーフォアビークル:エンジンの摩擦を減らす添加剤が入っています。

※上記の価格に別途消費税が掛かります。愛車再生プログラムは、メニュー内容によって事前に予約が必要になります。

車検整備

車検もガレージドッコで

車検整備イメージ

そろそろ車検だな~と思っている方。2年ごとにやってくる車検ですが、フィアットオーナーの方はどこに車検を依頼していますか?

  • ディーラーは必要以上の部品交換されている気がするし値段も高い。しかも買い替えを勧められるし…
  • 買った中古車屋では整備してないし、整備工場でも良いけど専門的知識があるか心配。
  • カー用品店ではきちんと見てくれているのか心配。
  • ガソリンスタンドでは、安いけど整備なしの車検代行だし。

車検とは法律で定められたものですが、上記のようにお店によって内容は様々で、価格も安いところから高いところまで様々です。買った店や知り合いの所、付き合いの工場でやってもらっている事も多々あるでしょう。しかし、その内容は確かなものでしょうか?フィアットは国産車と同じように消耗するところもありますが、フィアット特有の不具合が出てくるところもあります。例えば、タイミングベルトは国産車では10万キロで交換が目安ですが、フィアットでは4~5万キロぐらいで交換が必要になってきます。また、デュアロジックやパワステ等に不具合が出てくることもあります。

当店では数多くのフィアット車の整備を行っているため、消耗してくるところや壊れやすい部品等を把握しています。また一般の整備工場には無いフィアット専用のスキャンツールも完備しているので、故障診断やキャリブレーションも行えます。お預かりする前に整備履歴や走行距離等を見ながらオーナーの方と、お車の使い方やこれからどんな乗り方をするのかを相談して整備する内容を決めていきます。

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車検整備(モデルケース)

車検価格(例)
FIAT500 TwinAir(諸費用込み、交換部品無しの場合) 約10万5千円(10%消費税込み)
車検時のサービス
スキャンツールでのエラーチェック。(フィアット全車)
デュアロジック車のキャリブレーションは別途費用にて承ります。

フィアット専門店のガレージドッコ で行う車検では、今回部品交換が必要か不必要かを適切に判断し、ていねいな説明をした上で作業を行っています。知識と技術はどこにも負けません。フィアットに乗っていく上で少しでも心配があるならば、安心できる当店にぜひお任せください。代車(有料)も用意していますので、注意事項をお読みの上ご利用ください。

車検予約ページ

※車検の詳細は、「車検・点検・修理をご検討の方」をご覧ください。
※代車をご希望の方は、「代車ご利用案内」をご覧ください。

パーツ修理

高価な部品は分解して電装部分を修理

パーツ修理イメージ

フィアットの電装関係はマニエッティマレリやボッシュが多く使われています。近年ではずいぶん改善され良くなってきましたが、まだまだ部品の信頼性がよくありません。日本メーカーのデンソー等に比べると雲泥の差があります。輸入車が日本車より劣っていると感じるのは、この部分が大半を占めています。輸入車が壊れやすいと言われる訳は、そういった部品メーカーの質の低さからでしょう。

例えばリレーの接点焼け、カプラーの接触不良、ハーネスの被覆の硬化による割れ…詰めが甘いのでしょうか?熱対策や耐久テストをしていないとしか言いようが無い個所も見受けられます。エンジン、ボディー形状、デザイン、足廻りと、どれを取っても日本車に引けを取りません。車は最高に良いのですが。

フィアットにもこのマイナスイメージを払しょくできるほどの魅力がありますが、故障してしまったらやはり輸入車なので部品は日本国内の流通量も少なく部品代は国産車より高くなる事は必至です。

さらには、ディーラー等ではアッセンブリー交換になる事が多いです。 ガレージドッコでは、アッセンブリーで高価な部品では、パーツを分解し電装部分のみ修理を行っております。長年電気関係の仕事をしていたスタッフが丁寧に修理致します。 また、カーナビの取り付けから始まって、セキュリティ装置やLED、HID等、並行輸入車も対応しています。

ポリマー加工

輝き、持続力が自慢。プロの仕上がりをご覧ください

ポリマー加工イメージ

ガレージドッコでは、愛車をいつもきれいに乗っていただけるようにポリマー加工を行っています。「ポリマー加工」 一度は聞いたことがあるかもしれませんが、ガレージドッコのポリマー加工はボディーを徹底的に磨き上げ、その輝きを維持するようにポリマーを表面に塗り込みます。このポリマー加工を行う事によって、長期間ワックスをかけなくても輝きを保ちます。

ガレージドッコのポリマー加工は、

  • 布洗車機OK!
  • 施工後すぐの雨濡れOK!
  • 屋外駐車OK!

ポリマー加工(モデルケース)

価格(例)
50,000円(500・パンダ)~色、車体の大きさによって価格は変わります。
サービス
車検、修理時の同時施工なら、5,000円引きいたします。

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